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ゲームに夢中になった人ほど仕事ができる理由

      2016/12/28


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どーも、榊原(@ms_rebirthink)です。

ブログを毎日書くようになると、

次々と目標が出てくるようになりました。

書くからには、できるだけ多くの人に読んでもらいたい。

SNSがこれだけ普及した世の中で
書くことや発信することは
作家や芸能人の特権ではなくなったから、
実は、今、何者でもない人ほど、
書くことや発信することを味方につければ
新しい仕事のあり方を作っていけるんじゃないか、
なんてことも思う。

この記事にもあるとおり、

プロでなくとも、自分が書いたことを多くの人に

届けられる環境がある今の時代は、

書くことで何かを届けられる、人の心を揺さぶれる

スキルってめちゃ大事。

最近は自分の型を固めつつ、研究もしています。

最近買った「らふらく^^」を運営している

タクスズキさんのnoteがよかったので、

読み込んでみて思ったことを書いてみます。

成功し続けている人は、みんな研究熱心

このnoteは、定期的に記事が追加される

雑誌のようなもので、1回購入すると

記事が全て読めます。

毎月お金がかかる月額課金ではないので

そこもお得ですね。

副業で35万っていうと、

生活コストだけでなく、やりたいことへの

投資をやっても十分な稼ぎじゃないですかね。

このnoteでは、Webで稼ぐために色々なことを試した中で

気づいたことや失敗談がふんだんに書かれてるので

非常に参考になるし、役立ちます。

ここに書かれていることを自分で試そうとすると

膨大な時間と労力がかかるんですよ。

それが本1冊ぐらいの値段で買えるし、

知りたいことはコメントに書けば

テーマにしてもらえるかもしれないわけだから

すごくお得です。

ブログや個人メディアで成功している人って、

「分析」「研究」に異常なほど時間をかけてるな、と

読み込んでみて改めて思った。

というか、そういうことをやり続けることを苦だと思っていない。

常に研究しているから、時代の流れやタイミングも逃さないわけで。

ゲームに夢中になった人ほど仕事ができる理由

研究し続けることを苦だと思っていないってことがミソです。

毎日、朝おきて歯磨きをするのが苦ではないように、

癖をつけてしまえばこっちのもの。

その癖付けのためには、

ゲームがすごく手っ取り早いんですよね。

好きなゲームに夢中(やり込む)になればなるほど、

研究が必要になることが多いので、研究癖が身につく。

ぼくもこれまで、ドラクエや真・女神転生といった

RPGゲームでやり込み(制限プレイ)をやってきました。

普通にプレイしてクリアするのではなく、

何か自分でルールを決めて、それを制限するんです。

武器を買ってはいけない、

仲間を使ってはいけない、

がわかりやすい例ですね。

こうすると、研究するしかないんですよ。

ゲームとはいえ、PDCAをまわしていく。

中途半端にゲームをやらせるのではなく、

徹底的にハマらせることで、研究癖づけができ、

仕事にも活かせるんですよ。

Laboratory chemistry chemical compounds experiment

最後に

ゲームとリアルが大きく違うのは

ゲームはある程度決まったルールがあるけど、

リアルでは自分でルールを変えたり、

ルールそのものを作っていくことができること。

当然、後者のほうが研究範囲は広いからこそ、

研究できる人は強い。

だからこそ、研究を苦だと感じないって大事。

研究癖ってなかなか難しいからこそ、

ゲームが癖付けできるキッカケになるなら、

徹底的にやらせたらいい。

研究癖を身につけ、ひたすら行動する大切さを

タクスズキさんのnoteを読んで、改めて感じました。

さて、それでは今回はこのへんでー!

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