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デキる人は美味しいものを知っている

      2016/11/19


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どーも、榊原(@ms_rebirthink)です。

最近改めて思うのが、
デキる人って、美味しい店を知ってるんですよね。
デキるかどうかの基準は、学歴なんかより、美味しいものを
知ってるかどうかのほうが、よっぽどあてになると思う。

人は食べ物で作られる

幸い、30歳を超えたからか、
素敵な人たちに囲まれて過ごしているからか、
スナック菓子やインスタントラーメンを食べると
お腹を壊すことが増え、自然と口にしなくなりました。

ジャンクフードばかりドカ食いしてたり、
「質より量」の食事をしていた時と比べ、
体調を崩すことも減った。

考えてみたら当たり前の話なんだけど、
人の顔や体型って、何を食べてきたかで変わる。

一流の人、デキる人って、
見た目も素敵なことが多いし、
身体が資本だということを理解してる。

つまり、食事を大切にしてるんですよ。

食事を大切にできる人は人も大事にできる

たかが1食、されど1食。
1食をおろそかにする人は、一期一会の精神を持ち合わせていない。

一期一会を大切にしているからこそ、
他者への配慮もできるし、
子細な気配りがビジネスにも活きる。

ぼくの経験談なのですが、
食事を大切にしない人は、
周りの人も大切にしてなかったし、
そもそも上昇志向を持ち合わせていなかった。

7.jpg

最後に

…と、いうことを、
先日、某外資大手のマネージャークラスの人たちと
食事をしていて改めて感じました。

1食1食を大切にする人こそ、
自分を大切にできる人だし、
それは結果的に周りを大切にすることができ、
ビジネスにも返ってくる。

今年行こうと思っていて、
行けてないお店があるので、
今年中に行って来よう。

さて、それでは今回はこのへんでー!

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